行き遅れババアの原作者チンジャオ娘は1

行き遅れババアの原作者チンジャオ娘は1作目の作品「しょうた(40)とお姉ちゃんの夏休み」が爆発的に売れたことで注目され始めた。
同人誌のイラストを担当してる人はPINK☆DRAGON。

チンジャオ娘の同人誌が人気の理由として清楚系な女の子がエロい事件に巻き込まれ性交の気持ち良さに気づき、エロい女になっていくストーリー性に評判があります。「飼育小屋少女」みたいなエロくてグロい同人を企画することもあります。

サキュバスとはセックスを通じて男を誘うために女の形で夢に現れる民間伝承における空想の存在。
女夢魔と翻訳される。エンガワ卓はサキュバス喚んだら母が来たの絵をかきます。
エンガワの絵の特徴はおっぱいが大きいむちむちした女。
サキュバス喚んだらに登場するサキュバスはムチムチ。チンジャオ娘とコラボした作品は姉はヤンママ授乳中in実家などがある。
サキュバス喚んだら母が来たの登場人物を紹介。



タカシ男子高校生で性交渉はまだない。母の裸体を見たらビンビンのチンコを萎える。森田惠利、森田タカシの母親。
普段は髪がボサボサで魅力なし。エリリン、タカシのもとに現れたサキュバス。それはタカシの母親だった。小桜クマネコ。
ぽっちゃり女子のイラストを描いている。



小食をと偽っているオフィスレディのイラストをこよなく愛している。

チンジャオ娘との共同作品ガリガリ娘のヒロインは最初ガリガリだったが、大食いになり、最終的にぼっちゃりを通り越したデブになった。いじめっこ女子と無人島に漂流したら ではむちむちしたJKを描いていた。

チンジャオ娘とエンガワ卓のエロ同人サキュバス呼んだら母が来た!? が2020年春に発売決定!72時間オナ禁するととある呪文を唱えればサキュバスが出てくる。ということを分かったタカシは頑張ってオナニーを我慢。



そして召喚したのはなんと自分の母親だった。

サキュバスよんだらを読むならbookliveコミックがおすすめ。
その訳は先に配信されるから。


さらにブックライブコミックでは月額コースが初月無料に。
三月にチンジャオ娘×小桜クマネコの作品『手塩にかけた娘』が発売されます。手塩にかけるとは少量の食塩のこと。汚いものを祓うために供えられていたものだが、塩加減をアジャストするためにも使われた。そこから自分で育てることを手塩にかけると言う。同人誌とは明治時代の頃、同じ趣味を持った人達同士が集まって同人誌雑誌を制作していた。同人はエロというのは間違いである。なぜ同人=エロなのかというと同人の中でエロが爆発的に人気があるからです。

月に1冊の作品を出して500部前後販売出来たらやっと生活していけるレベルのようです。